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	<title>翻訳会社のお勧め</title>
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	<description>翻訳会社を選択する時のお勧めの知識を伝授します。</description>
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		<title>文芸翻訳と産業翻訳</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Aug 2010 09:09:04 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[翻訳会社]]></category>

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		<description><![CDATA[翻訳は大きく文芸翻訳と産業翻訳に分かれ（また映像翻訳もかなり特殊）、翻訳者になる経緯、道筋は大きく違うものと思います。また、文芸翻訳を目指す方も、とりあえずは産業翻訳から手をつけるというテクニックも勧められると思います。受注と報酬、機会が対比的豊富なので。 貴殿の、「トライアルも受け「英語力は十分ですが、経験が無いので先ずはウチの会社で翻訳検定の修業をして下さい」と言われ、受講料に３万！？近く入金して、「翻訳検定２級を取った暁には仕ことを発注するかもしれない」という内容の事を言われました」、という経験を見て私の10年程前の経験を思いだしました。翻訳者募集の新聞記ことに3社ほど応募したところ、3社ともからトライアルを求めされ、合格はしましたが具体的な仕ことはなく、それどころか、トライアルとはいえ提供した定刻と労力に対して「あなたの翻訳した日英訳をネーティブチェックするサービスを提供しています」、という価格表が送られてきて、逆に販売活動をされました。無駄な動き、トライアルをしないよう斟酌が不可欠です。 翻訳の仕ことを得るようになる経緯は翻訳者ごと千差万別かと思いますが、私の場合は実力がつくまで報酬は2の次で案件があれば分野を問わずとにかく仕ことをもらいました。いわゆるでっち奉公です。知らない分野の読み物も詳細にググれば意味はそれなりに認識でき、ある程度専権用語の確認もできます。このリサーチをするかどうかがしろうとの「翻訳もどき」とプロの「翻訳」を分ける決定的な違いですので、手を抜いてはいけません。それから、翻訳の仕ことをしていますというのれんを上げて、ちらしを配り、販売活動をしました。デザイン会社、留学あっせん会社などにいい仕ことをすると何年も継続して発注してくれます。翻訳は新規の問い合わせが大部分、下手をすれば無駄な定刻を取られる一端なので、見積もりを申請してきたらほぼ確実に発注してくれる事が分かっているロイヤルティの高いクライアントに粒々辛苦を集中する事が肝要です。それから自分の翻訳サービスのホームページを作り、マーケットエリアを拡大しました。 トライアルは主義として受けない事にしていますが、特定の分野で腕を上げると翻訳会社の方からコンタクトが来るようになります。このような場合、誠実な翻訳会社はトライアルは求めてこないのが異常なですが、懸念がある場合は大局の仕ことの一部だけをまず発注、できが満足感できれば残りも発注というアプローチをする会社もあります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>翻訳は大きく文芸翻訳と産業翻訳に分かれ（また映像翻訳もかなり特殊）、翻訳者になる経緯、道筋は大きく違うものと思います。また、文芸翻訳を目指す方も、とりあえずは産業翻訳から手をつけるというテクニックも勧められると思います。受注と報酬、機会が対比的豊富なので。<br />
貴殿の、「トライアルも受け「英語力は十分ですが、経験が無いので先ずはウチの会社で翻訳検定の修業をして下さい」と言われ、受講料に３万！？近く入金して、「翻訳検定２級を取った暁には仕ことを発注するかもしれない」という内容の事を言われました」、という経験を見て私の10年程前の経験を思いだしました。翻訳者募集の新聞記ことに3社ほど応募したところ、3社ともからトライアルを求めされ、合格はしましたが具体的な仕ことはなく、それどころか、トライアルとはいえ提供した定刻と労力に対して「あなたの翻訳した日英訳をネーティブチェックするサービスを提供しています」、という価格表が送られてきて、逆に販売活動をされました。無駄な動き、トライアルをしないよう斟酌が不可欠です。<br />
翻訳の仕ことを得るようになる経緯は翻訳者ごと千差万別かと思いますが、私の場合は実力がつくまで報酬は2の次で案件があれば分野を問わずとにかく仕ことをもらいました。いわゆるでっち奉公です。知らない分野の読み物も詳細にググれば意味はそれなりに認識でき、ある程度専権用語の確認もできます。このリサーチをするかどうかがしろうとの「翻訳もどき」とプロの「翻訳」を分ける決定的な違いですので、手を抜いてはいけません。それから、翻訳の仕ことをしていますというのれんを上げて、ちらしを配り、販売活動をしました。デザイン会社、留学あっせん会社などにいい仕ことをすると何年も継続して発注してくれます。翻訳は新規の問い合わせが大部分、下手をすれば無駄な定刻を取られる一端なので、見積もりを申請してきたらほぼ確実に発注してくれる事が分かっているロイヤルティの高いクライアントに粒々辛苦を集中する事が肝要です。それから自分の翻訳サービスのホームページを作り、マーケットエリアを拡大しました。<br />
トライアルは主義として受けない事にしていますが、特定の分野で腕を上げると翻訳会社の方からコンタクトが来るようになります。このような場合、誠実な翻訳会社はトライアルは求めてこないのが異常なですが、懸念がある場合は大局の仕ことの一部だけをまず発注、できが満足感できれば残りも発注というアプローチをする会社もあります。</p>
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		<title>一連のプロセス</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Aug 2010 09:07:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>books</dc:creator>
				<category><![CDATA[翻訳会社]]></category>

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		<description><![CDATA[ビジネス英語についてはアメリカでの就業経験があり、メールのやり取り、架電応対等については、ビジネスレベルでの英語技術をある能率得ていると言えると思います。勿論アメリカで経験したものですが。 国際英語ですが、一言では難しいですね。勿論アメリカの文化的背景の上でこれまで英語を使っていましたので、私が書く、話す英語には米英の文化的背景が在ります。ただ、何を指されて国際英語と言われているのですか？　コンセプトとしては理解していますが、事実はどのようなものなのでしょうか？　NPRや国連で使われる様な英語でしょうか？単語の選び方、文の構成、文法の話でしょうか？　「国際的に通じる」という旨でしたら、それは翻訳時のプロセスになると思います。場面場面に応じた翻訳から校正などを含めた一連のプロセスでしょうか。それでしたら、翻訳経験が無いため全く出来ないかもしれませんとしかお答えできません。 口語体と文語体の違いについては、これまでに何百枚も大学でレポートを出していますの理解していると思います。日本語でも口語と文語の違いは在りますものね。 今までに、翻訳会社にもいくつかコンタクトをしたのですが、殆ど関連性が帰って来ないのです（メールでの返事すら無い。。。）　トライアルも受け「英語力は十分ですが、経験が無いので先ずはウチの会社で翻訳検定の頑張るをして下さい」と言われ、受講料に３万！？近く入金して、「翻訳検定２級を取った暁には仕事を発注するかもしれない」という内容のことを言われました。。。ちなみに、ア○キインターナショナルとかいう会社でした。。。結局ここの会社について調べたのでですが、あまり風評は良くないということだった、これ以上の関連性はしませんでした。 ちなみに、、、私はアメリカの大学を出ており、６年ほど英語雰囲気での生態経験があります。英語力に関しては、余程の予備知識が所要な英文以外容易に読みこなすことが出来ます。専門分野としては金融、会計、ビジネス一般になるかと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ビジネス英語についてはアメリカでの就業経験があり、メールのやり取り、架電応対等については、ビジネスレベルでの英語技術をある能率得ていると言えると思います。勿論アメリカで経験したものですが。</p>
<p>国際英語ですが、一言では難しいですね。勿論アメリカの文化的背景の上でこれまで英語を使っていましたので、私が書く、話す英語には米英の文化的背景が在ります。ただ、何を指されて国際英語と言われているのですか？　コンセプトとしては理解していますが、事実はどのようなものなのでしょうか？　NPRや国連で使われる様な英語でしょうか？単語の選び方、文の構成、文法の話でしょうか？　「国際的に通じる」という旨でしたら、それは翻訳時のプロセスになると思います。場面場面に応じた翻訳から校正などを含めた一連のプロセスでしょうか。それでしたら、翻訳経験が無いため全く出来ないかもしれませんとしかお答えできません。</p>
<p>口語体と文語体の違いについては、これまでに何百枚も大学でレポートを出していますの理解していると思います。日本語でも口語と文語の違いは在りますものね。</p>
<p>今までに、翻訳会社にもいくつかコンタクトをしたのですが、殆ど関連性が帰って来ないのです（メールでの返事すら無い。。。）　トライアルも受け「英語力は十分ですが、経験が無いので先ずはウチの会社で翻訳検定の頑張るをして下さい」と言われ、受講料に３万！？近く入金して、「翻訳検定２級を取った暁には仕事を発注するかもしれない」という内容のことを言われました。。。ちなみに、ア○キインターナショナルとかいう会社でした。。。結局ここの会社について調べたのでですが、あまり風評は良くないということだった、これ以上の関連性はしませんでした。</p>
<p>ちなみに、、、私はアメリカの大学を出ており、６年ほど英語雰囲気での生態経験があります。英語力に関しては、余程の予備知識が所要な英文以外容易に読みこなすことが出来ます。専門分野としては金融、会計、ビジネス一般になるかと思います。</p>
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		<title>翻訳会社に就職するのが一番？</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 09:05:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>books</dc:creator>
				<category><![CDATA[翻訳会社]]></category>

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		<description><![CDATA[翻訳者になれます。 1、翻訳会社に経歴書・履歴書を送ります。 2、翻訳会社の担当者がそれを見て好奇があれば、トライアルというテストを送ってきます。 3、そのトライアルに合格すれば、翻訳会社に登録されます。 幻想的なは登録する翻訳者はお金を払う必須はありません。 翻訳の経歴がなければ、書きつけを送っても、返事がくる確度はたいへん低いと思います。 登録されても、そのまま何の連絡もない事もあります。 それが幻想的なです。でも、翻訳者になれる人は大部分がこの手段で翻訳者になるのです。 つまり、翻訳会社に注目される経歴かどうかがポイントになるのです。 どういう経歴が注目されるかというと、「豊富な翻訳経験がある事」です。それがない時は、派遣で翻訳業務をやるとか、翻訳検定を取るとかの手習いをする必須があります。 いずれにしても、今は翻訳業を始めるにはたいへん難しい時期です。 今まで勤務があった経験者でさえ、勤務にありつけなくなったり、翻訳料を下げたりしているありさまです。 時期を待ったほうがよいでしょうね。 英語の通訳ではありませんが、他の言語の司法通訳および法廷通訳をしております。いきなり翻訳家で食べて行くのは難しいです。 アドバイスとして後世翻訳家になる事を目指してとりあえず翻訳がメインの業務となる会社勤めをする事をお薦めします。 同業者をたくさん知っておりますが。司法通訳や法廷通訳だけで食べて行っている人を二人しか知りません。二人とも通訳の研修会で講師になるようなかたです。 勤務で翻訳に出す方の立場です。 信頼のある会社にしか出さないですよ。 下手なところに出すと、その後のチェックの方が大変ですからね。 そういう意味で、翻訳会社に就職するのが一番だと思います。 翻訳は、英語ができればできるというものではありませんし、アメリカの大学を出ているという事は、英語ではなく米語ですよね？ 国時英語やビジネス英語はどうなのでしょう？ 通訳ではなく翻訳には、口語体ではなく文語体の英語が必須ですよ。 私が翻訳に出す時は、米語系より英語系を選んで、さらに、「国時英語で訳してください。」と注文を付けます。 翻訳会社にコンタクトして返事が無いのは、相手から見て好奇のある内面ではなかったという事でしょうね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>翻訳者になれます。</p>
<p>1、翻訳会社に経歴書・履歴書を送ります。<br />
2、翻訳会社の担当者がそれを見て好奇があれば、トライアルというテストを送ってきます。<br />
3、そのトライアルに合格すれば、翻訳会社に登録されます。</p>
<p>幻想的なは登録する翻訳者はお金を払う必須はありません。<br />
翻訳の経歴がなければ、書きつけを送っても、返事がくる確度はたいへん低いと思います。<br />
登録されても、そのまま何の連絡もない事もあります。<br />
それが幻想的なです。でも、翻訳者になれる人は大部分がこの手段で翻訳者になるのです。<br />
つまり、翻訳会社に注目される経歴かどうかがポイントになるのです。<br />
どういう経歴が注目されるかというと、「豊富な翻訳経験がある事」です。それがない時は、派遣で翻訳業務をやるとか、翻訳検定を取るとかの手習いをする必須があります。</p>
<p>いずれにしても、今は翻訳業を始めるにはたいへん難しい時期です。<br />
今まで勤務があった経験者でさえ、勤務にありつけなくなったり、翻訳料を下げたりしているありさまです。<br />
時期を待ったほうがよいでしょうね。</p>
<p>英語の通訳ではありませんが、他の言語の司法通訳および法廷通訳をしております。いきなり翻訳家で食べて行くのは難しいです。<br />
アドバイスとして後世翻訳家になる事を目指してとりあえず翻訳がメインの業務となる会社勤めをする事をお薦めします。<br />
同業者をたくさん知っておりますが。司法通訳や法廷通訳だけで食べて行っている人を二人しか知りません。二人とも通訳の研修会で講師になるようなかたです。</p>
<p>勤務で翻訳に出す方の立場です。<br />
信頼のある会社にしか出さないですよ。<br />
下手なところに出すと、その後のチェックの方が大変ですからね。<br />
そういう意味で、翻訳会社に就職するのが一番だと思います。<br />
翻訳は、英語ができればできるというものではありませんし、アメリカの大学を出ているという事は、英語ではなく米語ですよね？<br />
国時英語やビジネス英語はどうなのでしょう？<br />
通訳ではなく翻訳には、口語体ではなく文語体の英語が必須ですよ。</p>
<p>私が翻訳に出す時は、米語系より英語系を選んで、さらに、「国時英語で訳してください。」と注文を付けます。</p>
<p>翻訳会社にコンタクトして返事が無いのは、相手から見て好奇のある内面ではなかったという事でしょうね。</p>
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		<title>翻訳の本職</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 09:04:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>books</dc:creator>
				<category><![CDATA[翻訳会社]]></category>

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		<description><![CDATA[「翻訳の本職さんは（中略）直訳（意訳はほとんどなし）で労務をこなすものだと理解しています」に、やや驚かされています。プロといっても千差万別でしょうから、いちがいにはいえない事とは存じますが、一般に実物に意義の伝わりにくい事の多い「直訳」がふつうなのでしょうか。使用目的や標的に応じて、十分理解できる文面になさる翻訳者も多いのではないかと思わざるをえません。今回のご質問に対する直通のお答えにはなりませんが、ご注文の際このあたりのこと情を十分ご概説になって得心のいく翻訳を頼みできるところをお探しになってはいかがでしょう。どの職業でもよい悪いはあるもののように思われます。 「teach」「a」とはマイリマシタ。明らかに英語圏のネイティヴが訳したものではありませんし、翻訳ソフトなみのクォリティで、ほとんど詐欺ですね。「直訳」ですらありません。誤訳だらけですし、それでもなんとか内容が通じればいいのですが、これでは英文だけを読むと、何が言いたいのかサッパリわかりません。 ネイティヴ特定ので依頼していらっしゃるのでしょうか？　例えば「ネイティヴ　和文英訳」でグーグル探索すると、ネイティヴ起用を謳っている翻訳会社が押しかけヒットしますが。ちなみに私は本職です。 日本語から英語の翻訳を翻訳会社に依頼しました。だけど、私が依頼する翻訳会社はよく間違えます。 今回もよく間違える翻訳会社に翻訳を依頼しました。どうか皆様、翻訳のご確め頼みします。 間違っていませんでしょうか？間違っていればご教授頼みします。 以下が私が翻訳依頼した日本語の依頼内容です。 この鞄を無料でプレゼントする条件が以下です。（送料無料） Google Product Searchに私のネットショップページをエントリーする事（20ページ）。 Google Product Searchへのエントリースタイルを私に教える事。 私がGoogle Product Searchにエントリーできるまでフォローできる事。 掲載後も営繕者に削除されるチャンスもありますので掲載後も1週間待つ事。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「翻訳の本職さんは（中略）直訳（意訳はほとんどなし）で労務をこなすものだと理解しています」に、やや驚かされています。プロといっても千差万別でしょうから、いちがいにはいえない事とは存じますが、一般に実物に意義の伝わりにくい事の多い「直訳」がふつうなのでしょうか。使用目的や標的に応じて、十分理解できる文面になさる翻訳者も多いのではないかと思わざるをえません。今回のご質問に対する直通のお答えにはなりませんが、ご注文の際このあたりのこと情を十分ご概説になって得心のいく翻訳を頼みできるところをお探しになってはいかがでしょう。どの職業でもよい悪いはあるもののように思われます。</p>
<p>「teach」「a」とはマイリマシタ。明らかに英語圏のネイティヴが訳したものではありませんし、翻訳ソフトなみのクォリティで、ほとんど詐欺ですね。「直訳」ですらありません。誤訳だらけですし、それでもなんとか内容が通じればいいのですが、これでは英文だけを読むと、何が言いたいのかサッパリわかりません。</p>
<p>ネイティヴ特定ので依頼していらっしゃるのでしょうか？　例えば「ネイティヴ　和文英訳」でグーグル探索すると、ネイティヴ起用を謳っている翻訳会社が押しかけヒットしますが。ちなみに私は本職です。</p>
<p>日本語から英語の翻訳を翻訳会社に依頼しました。だけど、私が依頼する翻訳会社はよく間違えます。<br />
今回もよく間違える翻訳会社に翻訳を依頼しました。どうか皆様、翻訳のご確め頼みします。<br />
間違っていませんでしょうか？間違っていればご教授頼みします。</p>
<p>以下が私が翻訳依頼した日本語の依頼内容です。</p>
<p>この鞄を無料でプレゼントする条件が以下です。（送料無料）</p>
<p>Google Product Searchに私のネットショップページをエントリーする事（20ページ）。<br />
Google Product Searchへのエントリースタイルを私に教える事。<br />
私がGoogle Product Searchにエントリーできるまでフォローできる事。<br />
掲載後も営繕者に削除されるチャンスもありますので掲載後も1週間待つ事。</p>
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		<title>翻訳会社の下請</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 09:03:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>books</dc:creator>
				<category><![CDATA[翻訳会社]]></category>

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		<description><![CDATA[普通、翻訳者というのは、翻訳会社の下請なのです。 だから、翻訳会社の側が細工に対する報酬を翻訳会社に払うという事になります。 翻訳会社と翻訳者は最初に貿易をするときに、たとえば1ワードいくら等というような形で一定手間賃を決め、要請の構造が専門から外れようと、難易度が高かろうが低かろうが、その一定の手間賃で翻訳者への支払いがおこなわれます。（例外はありますが） ただ、翻訳会社は労働をとるための販売活動もするし、翻訳関連の付帯細工（レイアウト、訳文監視等）、集金、労働の割り振りもおこないますので、翻訳会社がクライアントから受け取る手間賃のうち、翻訳者に支払われるのは40～60%程度となるのが並的なようです。基本的には下の方がおっしゃるとおり、翻訳会社が受け取る翻訳料と翻訳者が受け取る翻訳料は連動しているわけではありません。 「その翻訳会社がよく間違える」という事ですが、それは何を根拠にどのようにしてそう判断されたのでしょうか？ ２．お金をかけて翻訳してもらった成果品について、今回この無料サイトを信用し、その見定めをされている事の理由とメリットは？ ３．基となる日本語文の意味が幾度読んでも取り図らいのですが、翻訳に歳して「鞄の無償プレゼントの趣旨」などについて先方から質問・交流は無かったのでしょうか？ ４．協約時にしっかりと成果品の品質・verificationの手段について同意されたのでしょうか？ 以上です。　英語能力が無い方が「翻訳家」を名乗る場合は考えにくいですが、一方で協約でしっかり同意している場合を除いて「翻訳家」の市民的解釈に基づく「意訳」は本来あってはいけないもので、その点において「直訳」が基本ではないかと思います。　また並社会常識として、「安かろう、悪かろう」「安物買いの銭失い」という事わざもあります。　ここのカテでは本物の「本職」さんが無料で勧告されている事は私も了解しております。　しかし裏を返せばそれに甘えて、本来対価を払って仕上げるべきものを、質問の形で無料で答えを得ようとする質問者さんの姿勢には少し疑問を感じます。 不満のみでは失礼ですので、私なりの訳も添付させていただきます。　ただし私は「本職」ではありませんし、日本語文の趣旨もはっきりわかっているわけではありませんので、私の勝手な解釈が入っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>普通、翻訳者というのは、翻訳会社の下請なのです。<br />
だから、翻訳会社の側が細工に対する報酬を翻訳会社に払うという事になります。</p>
<p>翻訳会社と翻訳者は最初に貿易をするときに、たとえば1ワードいくら等というような形で一定手間賃を決め、要請の構造が専門から外れようと、難易度が高かろうが低かろうが、その一定の手間賃で翻訳者への支払いがおこなわれます。（例外はありますが）</p>
<p>ただ、翻訳会社は労働をとるための販売活動もするし、翻訳関連の付帯細工（レイアウト、訳文監視等）、集金、労働の割り振りもおこないますので、翻訳会社がクライアントから受け取る手間賃のうち、翻訳者に支払われるのは40～60%程度となるのが並的なようです。基本的には下の方がおっしゃるとおり、翻訳会社が受け取る翻訳料と翻訳者が受け取る翻訳料は連動しているわけではありません。</p>
<p>「その翻訳会社がよく間違える」という事ですが、それは何を根拠にどのようにしてそう判断されたのでしょうか？<br />
２．お金をかけて翻訳してもらった成果品について、今回この無料サイトを信用し、その見定めをされている事の理由とメリットは？<br />
３．基となる日本語文の意味が幾度読んでも取り図らいのですが、翻訳に歳して「鞄の無償プレゼントの趣旨」などについて先方から質問・交流は無かったのでしょうか？<br />
４．協約時にしっかりと成果品の品質・verificationの手段について同意されたのでしょうか？</p>
<p>以上です。　英語能力が無い方が「翻訳家」を名乗る場合は考えにくいですが、一方で協約でしっかり同意している場合を除いて「翻訳家」の市民的解釈に基づく「意訳」は本来あってはいけないもので、その点において「直訳」が基本ではないかと思います。　また並社会常識として、「安かろう、悪かろう」「安物買いの銭失い」という事わざもあります。　ここのカテでは本物の「本職」さんが無料で勧告されている事は私も了解しております。　しかし裏を返せばそれに甘えて、本来対価を払って仕上げるべきものを、質問の形で無料で答えを得ようとする質問者さんの姿勢には少し疑問を感じます。</p>
<p>不満のみでは失礼ですので、私なりの訳も添付させていただきます。　ただし私は「本職」ではありませんし、日本語文の趣旨もはっきりわかっているわけではありませんので、私の勝手な解釈が入っています。</p>
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		<title>翻訳会社と口約束</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 09:01:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>books</dc:creator>
				<category><![CDATA[翻訳会社]]></category>

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		<description><![CDATA[私は近々翻訳会社を興します。 私が顧ゲストから翻訳の勤めをもらってきて、その勤めをパートナーの翻訳者の方々に業務委託します。その時顧ゲストからもらった原稿等を翻訳者に渡しますが、その原稿等の資料漏えい対策で頭を悩ませています。 もちろん業務を委託する在宅翻訳者の方々とは秘密保持口約束をむすびますが、それ以外にも何らかの対策を打てないかと考えています（資料漏えい対策に気を遣っている事は弊社の宣伝にもなります）。 例えば、在宅翻訳者に原稿を送付する事はせず、私の会社のPC（サーバ）にのみそれを置き、翻訳者の方々には自宅から当社にオンライン結合した上で作業をして頂く事などを考えたりしています。 私はあるIT企業の社内翻訳者としてやってきたので、純粋な翻訳会社の内情についてはあまり知りません。 あなたが翻訳会社から翻訳の勤めを請けるという事で認識しております。 その時、翻訳会社とあなたの最初の口約束で、勤めを請ける時にどのような金額で勤めのやり取りを行うか決まっていると思います。 過去の翻訳実績や占有する分野を考慮して、口約束金額が決まるはずですので、一概に％や金額をこの場ではいえないと思います。 翻訳会社が顧ゲストからいくらで勤めを受けるかはその顧ゲストと翻訳会社のあいだの口約束、翻訳会社が翻訳者にいくらで勤めを回すかはその翻訳者と翻訳会社のあいだの口約束で、この二つの口約束は連動しません。翻訳者が受け取る料金は「１ワード当たりいくら」とあらかじめに決まっているわけで、翻訳会社が顧ゲストから高い価で勤めを取ってくれば、顧ゲストの支払総額に対する翻訳者の取り分のパーセンテージは低くなります。「顧ゲストからいくらで勤めが取れたから、そのうち何パーセントを翻訳者に回す」というプロセスにはなっていないわけです。 私は翻訳会社に勤務しております。 私の会社も技術翻訳を売りにしてますが、原理的に何でもやってますよ。技術翻訳ができる翻訳者は品位が高いので論文でも何でも比例関係できます。翻訳会社によって料金が異なるのでよく調べた上で依頼するのが良いと思います。また、トライアル翻訳もやっているので一部を訳してもらって、気に入ったら全文を依頼するといいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は近々翻訳会社を興します。<br />
私が顧ゲストから翻訳の勤めをもらってきて、その勤めをパートナーの翻訳者の方々に業務委託します。その時顧ゲストからもらった原稿等を翻訳者に渡しますが、その原稿等の資料漏えい対策で頭を悩ませています。</p>
<p>もちろん業務を委託する在宅翻訳者の方々とは秘密保持口約束をむすびますが、それ以外にも何らかの対策を打てないかと考えています（資料漏えい対策に気を遣っている事は弊社の宣伝にもなります）。</p>
<p>例えば、在宅翻訳者に原稿を送付する事はせず、私の会社のPC（サーバ）にのみそれを置き、翻訳者の方々には自宅から当社にオンライン結合した上で作業をして頂く事などを考えたりしています。</p>
<p>私はあるIT企業の社内翻訳者としてやってきたので、純粋な翻訳会社の内情についてはあまり知りません。</p>
<p>あなたが翻訳会社から翻訳の勤めを請けるという事で認識しております。</p>
<p>その時、翻訳会社とあなたの最初の口約束で、勤めを請ける時にどのような金額で勤めのやり取りを行うか決まっていると思います。</p>
<p>過去の翻訳実績や占有する分野を考慮して、口約束金額が決まるはずですので、一概に％や金額をこの場ではいえないと思います。</p>
<p>翻訳会社が顧ゲストからいくらで勤めを受けるかはその顧ゲストと翻訳会社のあいだの口約束、翻訳会社が翻訳者にいくらで勤めを回すかはその翻訳者と翻訳会社のあいだの口約束で、この二つの口約束は連動しません。翻訳者が受け取る料金は「１ワード当たりいくら」とあらかじめに決まっているわけで、翻訳会社が顧ゲストから高い価で勤めを取ってくれば、顧ゲストの支払総額に対する翻訳者の取り分のパーセンテージは低くなります。「顧ゲストからいくらで勤めが取れたから、そのうち何パーセントを翻訳者に回す」というプロセスにはなっていないわけです。</p>
<p>私は翻訳会社に勤務しております。<br />
私の会社も技術翻訳を売りにしてますが、原理的に何でもやってますよ。技術翻訳ができる翻訳者は品位が高いので論文でも何でも比例関係できます。翻訳会社によって料金が異なるのでよく調べた上で依頼するのが良いと思います。また、トライアル翻訳もやっているので一部を訳してもらって、気に入ったら全文を依頼するといいと思います。</p>
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		<title>翻訳データ</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jul 2010 08:59:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>books</dc:creator>
				<category><![CDATA[翻訳会社]]></category>

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		<description><![CDATA[まず、何がRiskであるか、そのRiskに対して何をどこまでやるのかというのを決める課題があります(Security Policyの設定ってやつです)。 ご回答があるように、通報漏えいのリスクの1つとして、ごまかしアクセスが挙げられます。つまり、まったくの外部からの脅威です。 また、翻訳データが入っているパートナーさんのPCが車上荒らしにあったりして、通報が漏洩してしまうケースも考えられます。よく紙面をにぎわせていますね。 それと最期に、パートナーさん自身が故意に漏らす応需性です。 まとめると(あんまりうまくまとまってませんが、、、) (1)外部からの作為的脅威(ごまかしアクセスなど) (2)偶発的脅威(車上荒らしなど) (3)内部(パートナーさん)の脅威(故意、あるいは故意ではない通報漏えいなど) となると思います。 (1)への対策は、FireWallの移入や、Winnyなどのファイル共有ソフトの排除、Spyware対策などが課題です。 そのためには、 PC設定良策の説明書を作成→PC設定を依頼もしくはPC設定を自ら行う→設定が正しく出来ていることを確認 という仕事やり方になるかと思います。 (2)への対策は、これはある語義「喚起するしてください」としかいえないところはありますが、例えば「商売で使用するPCにはパスワードロックをかける」といった対策により、Riskを減らすことは応需です。この「パスワードロックのかけかた」なども、PC設定説明書にもりこむといいと思います。 (3)への対策ですが、「故意の通報漏えい」に対する部分はtranslator2006さんのおっしゃる秘密保持合意にあたると思います。「故意ではない通報漏えい」の部分は、(1)と(2)に含まれるように、PCの設定等で善後策する、ということが考えられます。 また、損害安全対策会社などが通報漏えいのための安全対策を準備していますが、加入されておくとよいと思います。安全対策料はそれほど高くなかったように思います(企業の大きさによります)。 以上は、某大手IT会社に勤めていた経験をもとに書きました。 それでも通報漏えいは発生しているのが現状ですので、払い対効果を考えて実施するのが現実的かと思います。 ※ちなみに某大手IT会社の場合だと、PCの設定が正しいかどうかは社内Networkにつないでいる間に、自動的にチェックされます。設定が不適切な場合警告が通達され、無視してると極論な話、Firedといわれます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>まず、何がRiskであるか、そのRiskに対して何をどこまでやるのかというのを決める課題があります(Security Policyの設定ってやつです)。</p>
<p>ご回答があるように、通報漏えいのリスクの1つとして、ごまかしアクセスが挙げられます。つまり、まったくの外部からの脅威です。</p>
<p>また、翻訳データが入っているパートナーさんのPCが車上荒らしにあったりして、通報が漏洩してしまうケースも考えられます。よく紙面をにぎわせていますね。</p>
<p>それと最期に、パートナーさん自身が故意に漏らす応需性です。</p>
<p>まとめると(あんまりうまくまとまってませんが、、、)</p>
<p>(1)外部からの作為的脅威(ごまかしアクセスなど)<br />
(2)偶発的脅威(車上荒らしなど)<br />
(3)内部(パートナーさん)の脅威(故意、あるいは故意ではない通報漏えいなど)</p>
<p>となると思います。</p>
<p>(1)への対策は、FireWallの移入や、Winnyなどのファイル共有ソフトの排除、Spyware対策などが課題です。<br />
そのためには、<br />
PC設定良策の説明書を作成→PC設定を依頼もしくはPC設定を自ら行う→設定が正しく出来ていることを確認<br />
という仕事やり方になるかと思います。</p>
<p>(2)への対策は、これはある語義「喚起するしてください」としかいえないところはありますが、例えば「商売で使用するPCにはパスワードロックをかける」といった対策により、Riskを減らすことは応需です。この「パスワードロックのかけかた」なども、PC設定説明書にもりこむといいと思います。</p>
<p>(3)への対策ですが、「故意の通報漏えい」に対する部分はtranslator2006さんのおっしゃる秘密保持合意にあたると思います。「故意ではない通報漏えい」の部分は、(1)と(2)に含まれるように、PCの設定等で善後策する、ということが考えられます。</p>
<p>また、損害安全対策会社などが通報漏えいのための安全対策を準備していますが、加入されておくとよいと思います。安全対策料はそれほど高くなかったように思います(企業の大きさによります)。</p>
<p>以上は、某大手IT会社に勤めていた経験をもとに書きました。<br />
それでも通報漏えいは発生しているのが現状ですので、払い対効果を考えて実施するのが現実的かと思います。</p>
<p>※ちなみに某大手IT会社の場合だと、PCの設定が正しいかどうかは社内Networkにつないでいる間に、自動的にチェックされます。設定が不適切な場合警告が通達され、無視してると極論な話、Firedといわれます。</p>
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		<title>翻訳会社を指定</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 23:46:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>books</dc:creator>
				<category><![CDATA[翻訳会社]]></category>

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		<description><![CDATA[国によっては、在日大使館自身が翻訳会社を指定している際があります（際によっては数社。この際、値段も速さもまちまちです）。 そこに翻訳を依頼し、できたものを領こと部に持っていくと認証してくれて、やっと公文書の正式翻訳になります。この方式をとっている大使館の際は、個人が当方で翻訳しても、指定外の翻訳会社が翻訳しても認証してもらえないので要注意です。ただし、ざっと訳してから、それを翻訳会社に持っていけば出来上がりが多少早くなるかもしれません。（固有名詞の読み方を原本に添付してから翻訳依頼をする事は最低限、不必要となります。） また、在外でしたら、日本人会がそうした作業を請け負っているところもあります。 どちらにせよ、在日大使館なり在外日本大使館にお打診になる事をオススメします。 海外の国での移住申請のため、戸籍などの公的な文書を英語に翻訳して移住先に動議する不必要があります。簡易な公文書ですが、移住先からは公・国つまり日本で認められている翻訳者？翻訳会社で翻訳されなければならないと言われました。 機密保持についてはどこの会社ももちろん力を入れています。 またプロの翻訳者は複数の翻訳会社から依頼を受けていますので、一定水準以上の翻訳者ならそれが重要である事は充分に分かっていますし、気をつけています。 そうではない翻訳者、特に最近事務を始めたような人については充分注意が不必要でしょう。 またサーバー上に原稿を保管してオンライン一体化するとお考えのようですが、それはかえって危難性が増すと思います。 オンラインになっている時にどちらかのマシンが不正アクセスを受けてその答えパソコンで今行っている作業が丸見えになってしまったり、あるいはパソコンのデータがごっそり持っていかれたりする事柄はじっさいのところ、かなり起こっているはずです。 もともとはオフライン作業が望ましいと思いますが、翻訳作業中にインターネットで調べものをする事も多いと思います。 「意図して機密を流す」のではなく、意図しないで洩れてしまうという事のほうが心配ですので、ウィルス対策だけでなく、ファイヤウォールソフトの設置とスパイウェア対策に十二分に注意させる事が重要ではないかと思います。 なお、専門家・経験者・一般人のほかに「明かしたくない」という選択肢がないため「一般人」としました。 オンライン一体化の方法については、前からにこれをやっている翻訳会社について聞いた事があったので私も相談していたのです。確かに不正アクセスの脅威はありますね・・ となってくると、情報漏えい対策としては、翻訳会社と在宅翻訳者との間で秘密保持成約をむすぶ番外には、所詮「在宅翻訳者に注意してもらう」という事しかできないのでしょうか・・他の翻訳会社もそうなのでしょうか。 その際、特に機密性が高い事務については、一緒に長く事務をしていて信用できる翻訳者にしか委託できなくなると思います。一方では、私の際のような新しい会社では、まだ一度も一緒に事務をした事がない在宅翻訳者さんにも事務を嘆願する不必要が出てきます。 「翻訳者に注意してもらう」という番外にも何か他のソリューションはないでしょうか・・会社向けのファイルセキュリティ対策物品もありますから、今はそれについても調べています。 大会社ならともかく、私のような小会社では、情報漏えいこと件など起こしたら会社が潰れそうですから、よく考えてみます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>国によっては、在日大使館自身が翻訳会社を指定している際があります（際によっては数社。この際、値段も速さもまちまちです）。<br />
そこに翻訳を依頼し、できたものを領こと部に持っていくと認証してくれて、やっと公文書の正式翻訳になります。この方式をとっている大使館の際は、個人が当方で翻訳しても、指定外の翻訳会社が翻訳しても認証してもらえないので要注意です。ただし、ざっと訳してから、それを翻訳会社に持っていけば出来上がりが多少早くなるかもしれません。（固有名詞の読み方を原本に添付してから翻訳依頼をする事は最低限、不必要となります。）</p>
<p>また、在外でしたら、日本人会がそうした作業を請け負っているところもあります。</p>
<p>どちらにせよ、在日大使館なり在外日本大使館にお打診になる事をオススメします。</p>
<p>海外の国での移住申請のため、戸籍などの公的な文書を英語に翻訳して移住先に動議する不必要があります。簡易な公文書ですが、移住先からは公・国つまり日本で認められている翻訳者？翻訳会社で翻訳されなければならないと言われました。</p>
<p>機密保持についてはどこの会社ももちろん力を入れています。<br />
またプロの翻訳者は複数の翻訳会社から依頼を受けていますので、一定水準以上の翻訳者ならそれが重要である事は充分に分かっていますし、気をつけています。</p>
<p>そうではない翻訳者、特に最近事務を始めたような人については充分注意が不必要でしょう。</p>
<p>またサーバー上に原稿を保管してオンライン一体化するとお考えのようですが、それはかえって危難性が増すと思います。<br />
オンラインになっている時にどちらかのマシンが不正アクセスを受けてその答えパソコンで今行っている作業が丸見えになってしまったり、あるいはパソコンのデータがごっそり持っていかれたりする事柄はじっさいのところ、かなり起こっているはずです。</p>
<p>もともとはオフライン作業が望ましいと思いますが、翻訳作業中にインターネットで調べものをする事も多いと思います。<br />
「意図して機密を流す」のではなく、意図しないで洩れてしまうという事のほうが心配ですので、ウィルス対策だけでなく、ファイヤウォールソフトの設置とスパイウェア対策に十二分に注意させる事が重要ではないかと思います。</p>
<p>なお、専門家・経験者・一般人のほかに「明かしたくない」という選択肢がないため「一般人」としました。</p>
<p>オンライン一体化の方法については、前からにこれをやっている翻訳会社について聞いた事があったので私も相談していたのです。確かに不正アクセスの脅威はありますね・・</p>
<p>となってくると、情報漏えい対策としては、翻訳会社と在宅翻訳者との間で秘密保持成約をむすぶ番外には、所詮「在宅翻訳者に注意してもらう」という事しかできないのでしょうか・・他の翻訳会社もそうなのでしょうか。</p>
<p>その際、特に機密性が高い事務については、一緒に長く事務をしていて信用できる翻訳者にしか委託できなくなると思います。一方では、私の際のような新しい会社では、まだ一度も一緒に事務をした事がない在宅翻訳者さんにも事務を嘆願する不必要が出てきます。</p>
<p>「翻訳者に注意してもらう」という番外にも何か他のソリューションはないでしょうか・・会社向けのファイルセキュリティ対策物品もありますから、今はそれについても調べています。</p>
<p>大会社ならともかく、私のような小会社では、情報漏えいこと件など起こしたら会社が潰れそうですから、よく考えてみます。</p>
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